"生存目的北脱出者減少成り行き" (NK.CHOSUN.COM 04.06.30)
"生存目的北脱出者減少成り行き" (NK.CHOSUN.COM 04.06.30)
"去る1990年代重厚組最高潮に達した '生存目的'北朝鮮脱出規模は北朝鮮私の食料事情がよくなると徐徐に縮んでいる."
(死)ゾッウンボッドル代表流水お坊さんは30日国家人権委員会が主催した北朝鮮人権シンポジウムで"1990年代後半北朝鮮が国際社会の支援をもらうようになりながら晩成的食糧難にどの位対処能力が生じた"とこのように申し立てた.
流水お坊さんは"(北朝鮮社会の) '生存能力'が強化されながら生存その自体のための月頃やキアによる北朝鮮脱出は減少成り行きにある"と言った.
彼は"食糧難による大量餓死が本当局面に立ち入りながら単純に生存ではなく本格的な金儲けのための月頃は急増している"と指摘した.
2000年以後専門密輸屋と商人たちが決まった通行税を出して国境を出入りする場合がもっと頻繁になったという説明だ.
流水お坊さんはしかし中国政府の取締まり強化によって北脱出者の身近は相変らず脅威受けていると申し立てた.
彼は2000年に入って北脱出者問題が国際的にイシュー化されながら中国公安の集中取り締まりが強化されたし北脱出者たちは相変らず労動搾取と強制労役,人身売買の危険,児童の教育機会制限,逮捕と強制送還などの困難を経験していると強調した.
流水お坊さんはまた"北朝鮮脱出ブローカーと斡旋団体の活動で'企画亡命'は増加したが,中国政府の取り締まり強化と北脱出者たちの危険加重など副作用も生んだ"と付け加えた.
流水お坊さんは引き続き北朝鮮脱出問題の解決方案に▲在外北朝鮮離脱住民の実態把握及び国内定着支援政策立案▲食糧及び医薬品など引導主義的支援の長続き▲開発掛け声及び仕事創出支援▲統一政策と積極的人権外交併行などを提示した./連合
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