NLL侵犯北漁船油絵措置論難 (NK.CHOSUN.COM 04.06.30)
NLL侵犯北漁船油絵措置論難 (NK.CHOSUN.COM 04.06.30)
合同参謀が29日午前西海北方境界線(NLL)を侵犯した北朝鮮船舶に対して過去と違い発砲するとか捕えなくてその背景を取り囲んで論難がおこっている.
合同参謀の今度措置は最近NLLを侵犯した北朝鮮漁船に対して’原則’を強調した姿勢と違い異例的な油絵措置で論難を催しているのだ.
軍は国民の政府時代‘日差し政策’をすぎるほど意識したあげく領海を侵犯した北朝鮮船舶に微温的に対処する2002年6月29日西海交戦当時将兵6人が死んだという国民的非難が高まると参加政府スタート以後強腰に変化した.
参加政府の招待合同参謀議長に上がった金腫患(陸士25期)大将は北朝鮮を含めた外部勢力の国土侵犯行為に対して政治権の’気付き’を察せずにきっぱりと対処するように全軍作戦部隊に何回指示したりした.
軍内最高軍令圏を持った合同参謀議長の負ける直ちに海と陸地で效力を発揮し始めた.
海軍は去年北朝鮮警備艇がNLLを侵犯すると艦砲射撃を加えて嶺南して外で追い出したし6月初にはコッゲザブイに出た北朝鮮漁船がNLLを越すと艦砲を発射するなど強攻で対応した.
漂流漁船でも捕えた後大公容疑店がないことで確認された後には北送させたし機関故障で海路を離脱したのが確かな0.5t級木船1尺万海上発見後6時間ぶりに返してあげた.
陸軍も去年7月京畿道連川北方20�地点の非武装地帯(DMZ)中北朝鮮軍境界警戒所(GP)で我軍境界警戒所に向けて4発議銃撃が加えられよう直ちにM60機関銃17発露応射した.
株券守護のための力強い意志表明の意味を帯びた郡の立場(入場)と関して“せっかく軍を信頼し得るようになった”は賛辞と一緒に“南北間信頼雰囲気をかきわけることができる”は憂慮が共存したが合同参謀は既存立場を固守した.
このような状況で海軍は30日午前7時15分頃2t級北朝鮮動力漁船1尺が延坪島東北部屋海上で漂流するNLLを0.3マイル線を越えるすると羅針盤まで渡してくれて自らNLLを移るように誘導した.
これは金合同参謀議長の普段持論と海軍の態度に照らして極めて異例的な姿だったというのが軍内衆論だ.
軍内一部あいさつたちは最近イ・ゾンソク国家安全保障会議(NSC)事務次長の強軍発言まで連結させて憂慮をトルチォ捨てることができない.軍がまた‘気付き’を見る状況を繰り返すことではないかと言う心配が正しくそれだ.
この次長は去る19日陸軍士官学校で開催された‘2004年ムクゲ回の’にチォチォングドエアンボグァンリョン懸案を説明しながら“‘相手に対する敵がい心に基礎して防御線に立つより祖国に対する自負と矜持で武装するのがもっと強い軍隊になることができる”と言った事がある./連合
http://nk.chosun.com/news/news.html?ACT=detail&res_id=48579&page=1
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