北朝鮮−子供の結核・小児麻痺急増(NK.CHOSUN.COM 05.02.24)

北朝鮮−子供の結核・小児麻痺急増(NK.CHOSUN.COM 05.02.24)

<機械翻訳>

対北支援団体である子供医薬品支援本部が24日’2004年北朝鮮子供健康実態報告書’を発刊した.

団体は去年下痢病と急性呼吸器感染症が北朝鮮子供死亡の主要原因で休戦線隣近から株に発生するマラリアは南北韓が共同で対処しなければならないと指摘した.

団体はUN児童寄金(UNICEF)と世界食糧計画(WFP)が北朝鮮で調査したザリョワブックハンが国際機関に提出した各種資料,国内外掛け声団体たちが調査した内容などを蝕合して報告書を作成したと明らかにした.

次は報告書の主要部分を抜純.要約した内容だ.

▲民族兔疫の日行事=北朝鮮政府が1997年から実施する’民族兔疫の日’プログラムに小児麻痺ワクチン,駆虫剤,ビタミンA投与などが含まれたが小児麻痺が效果的に統制されるという判断の下2003年から小児麻痺ワクチン投与を除いた.

名称も’民族民役の日’で’民族健康子供の日’に変更された.去年にも民族健康子供の日を迎えビタミンAと駆虫剤を提供した.

▲深刻な栄養欠乏=深刻な食糧難は子供たちの栄養問題に直結される.

今すぐ食糧問題が解決される気味を見せていなくて重度栄養障害が進行された子供に今すぐ専門的で体系的な治療が必要だ.このような子供たちが全国的に7万名余に至ることに推算される.

これらを対象にした特別プログラムが今すぐ必要だ.これら問題は単純に食糧だけ供給して解決されないで栄養リハビリを遂行することができる専門的な施設,人力,プログラムが要求される.

▲結核増加成り行き=北朝鮮内結核患者数(大人包含)が2001年4万7千名から2003年5万2千591人で増加した.

結核による死亡率は人口10万名当たり10人水準なので結核管理は重要な政策課題になっている.

北朝鮮の結核管理体系は病院級の結核予防院が13ケ所(平壌・2個、直轄市・9個、平北・先天君), 63個の結核療養所,そして保健省傘下各 市・郡に約200個の診療所で成り立っている.

北朝鮮は結核患者を療養所に入院させて隔離治療する方針を固守するのに結核療養所には地方の特性と地理的与件によって50-250人の患者たちがいる.

見てからは子供患者規模を明らかにしなかった.

▲マラリア著しい減少=1990年代中盤休戦線北部地域中心にマラリアかつら生し始めて2000年20余万人, 2001年30余万人まで急速に増加した.

国際的な支援の中に集中管理に入って行って2002年上昇勢が折れ始めたし2003年急速に減少し始めた. 2003年3万8千名で大きく減少した.

2004年上半期マラリア発生率は前年に比べて5分の1水準で減少した. 1.4分期, 2.4分期にそれぞれ116人, 2千551人に集計された.

マラリア防除は南北が休戦線を間に置いて隣近地域で集中的に発生しているから共同で対処しなければならないという主張が申し立てられている./連合

http://nk.chosun.com/news/news.html?ACT=detail&res_id=59660&page=1

[ ●北朝鮮の人権問題・脱北者 ] Posted by watch at 2005年02月24日 | コメント(0) | Trackback(0)



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