'対北食糧支援透明性高くなって' (NK.CHOSUN.COM 04.07.29)

'対北食糧支援透明性高くなって' (NK.CHOSUN.COM 04.07.29)

北朝鮮政府が外部食糧支援団体の監視活動に対する統制を緩和して人道的食糧支援の透明性が高くなったことと現われた.

29日ジャックプリチォドの前(前)米国務省対北交渉担当特使はアメリカの音(VOA)放送とのインタビューで最近アメリカの追加対北食糧支援決定に対して説明しながらこのように明らかにした.

プリチォドの前特使は"世界食糧計画(WFP)と北朝鮮政府の関係が改善している.北朝鮮が去る6ケ月の間WFPによる食糧配給場所監視訪問許容回数をふやして北朝鮮私の食糧状況に対する評価ももっとよく出している"と指摘した.

プリチォドの前特使はWFPのリチャードレーガン北朝鮮担当官の言葉を引用して"去る2002年には食糧配給実態現場監視回数が一ヶ月平均430回だった一方去年には 513回で増加したし, 5%台に至った訪北要請取り消し率も1%で低くなった"と言った.

プリチォドの前特使はまた"軍や面地域に対する無作為接近も決まった位可能だ"と"現在WFPの北朝鮮事務所は203個だね、?ハの中161個地域に近付いたしシビリアンの約85%がこの地域に住んでいる"と付け加えた.

彼は引き続き北朝鮮を強制で崩壊させる場合'人道的災難'が招来されるはずだと警告した後,米国務省は政治的私案たちと別個で人道的支援を続かなければならないと申し立てた./連合

http://nk.chosun.com/news/news.html?ACT=detail&res_id=49922

[ ●北朝鮮の人権問題・脱北者 ] Posted by watch at 2004年07月30日 | コメント(0) | Trackback(0)



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